rox についてもっと
ナビに置く場所はないけれど、消すには惜しいページたち。
ページ一覧
Foobar2000 の代替
Foobar2000 が正しかったところ、行き詰まるところ、そして rox がそれにどう答えるか。Foobar2000 がまだ先を行っている点も含みます。
CaTRoX をネイティブで作り直す
ここが始まりだった foobar2000 テーマ、その作者たち、そして Windows なしであの見た目を動かすのに何が要ったか。
NekoRoX と、その行き先
10 年保守した CaTRoX のフォーク、なぜ止まったか、そしてそのパネルのどれが今の rox にあるか。明るい版の AlphaRoX も。
ビジュアライザーと、その下の層
スペクトラムと波形のパネル、projectM で回す Milkdrop のプリセット、どのパネルにもウィンドウ全体にもかけられる WGSL シェーダー、そしてそれらを動かす音声から取った名前付きシグナル。
FLAC と CUE のリップ
ディスク丸ごとのイメージとそのシートを、シーク、並べ替え、スクロブルができてギャップレスで次へ続く本物のトラックとして取り込みます。
Linux 向けの Mp3tag 代替
一括編集、ファイルごとのグリッド、そしてファイルをその場で書き換えず、コピーして検証して名前を付け替える書き込み経路。
MusicBee の代替
MusicBee にできて rox にできないこと、rox にできて MusicBee にできないこと、そして正直な答えが OS 次第になる理由。
ReplayGain と、その代償
ReplayGain が実際にしていること、トラックゲインとアルバムゲイン、誰もタグを付けなかったファイルを測ること、そしてオンにすることがビットパーフェクトを手放す理由。
その上に組めるプレイヤー
JSON-RPC の制御ソケット、そこからプッシュされるイベント、MCP プロキシ、Icecast への配信、そしてその部品が自分だけのフロントエンドへどう積み上がるか。
ローカルライブラリに一番いい音楽プレイヤー
ライブラリが本物の大きさになったとき何がプレイヤーを分けるのか、そして 5 万曲でどれがどう出るか。
Linux の rox
AUR と Nix、Wayland と X11、ALSA の排他出力、MPRIS のメディアキー、そして Linux のプレイヤーだけで埋まったベンチマーク表。
Windows の rox
インストーラー無しの zip、ポータブルモード、WASAPI の排他出力、そして Foobar2000 の本拠地で戦うことについての正直な見立て。
macOS の rox
Apple Silicon、署名と公証済み、システムのメニューバーにメニュー、CoreAudio の排他出力。
全部飛ばしたいなら、ダウンロードページ からクリック 2 回で動くプレイヤーになりますし、ソース がここで一番正直なドキュメントです。